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鹿児島の環境にあった車のコーティングとは!?

約 1 分

鹿児島にはデメリット?撥水性コーティング

撥水コーティングにもメリットはありますが、

鹿児島で愛車を維持するにあたり、撥水性のデメリットの大きな特徴は、

水玉(球体)が塗装に残ることでできる水シミ、陥没

気温が高めの地域では、特に夏場には高温で一瞬にして水シミになります。

フライパンに水滴を垂らすとジュッとなる状態です。

水道にはカルキ成分がはいっているため、それが丸い形で残ってしまいます。

長く放置していると、塗装が凹んでくる陥没を引き起こします。

手洗い洗車をするとき、洗っている間に別の濡れている部分がすでに水垢になってしまっているということもあります。

見た目はとてもきれいな撥水ですが、こういったデメリットも知っておいてください。

(それでも、撥水系を選ぶお客様もたくさんいらっしゃいます。一概にダメと言っているわけではありません)

当店人気NO.1のUSCシリーズ(疎水性)は何故人気なのか

H.30年 10月時点で、当店二台柱のガラスコーティング
(USC、Regera)の施工率はUSCが、リードしております。

水玉になる撥水性コーティングではなく、

疎水性を選ばれる理由として、USCの優れた特徴にあります。

USC ウルトラストロングコートの特徴

USCは、「カルナバロウ」というヤシ科の植物由来の成分の性質を利用し、※液体ガラス(石英ガラス主成分)を常温で硬化させることで、ガラス被膜とボディーの塗装面が強く(なんと従来のガラスコーティングの50倍以上!)密着します。
そのためガラス被膜とボディ塗装面の間に隙間ができず、水シミができるを防ぐと同時に高耐久性を実現します。
またムラのない均等なガラス膜が形成されるため、ツヤや輝きが驚異的なものとなるのです。

そして、なんといっても1番お客様が喜ばれるのは、

お手入れのしやすさです!

<疎水性の性質動画です↓>

「ある程度まとまった水をかけると、大きなまとまりとなって流れ落ちる。

そのあとすーっと水が引いていく」のが、疎水性のコーティングの特徴です。

コーティングは塗布する前の8割占める下地処理が重要

どんなコーティングにでも言えることですが、

コーティングが持続するか、しないかは下地処理の技術次第 です。

コーティングを塗布するまで10段階あるとすれば、

8割は、下地処理(洗車からケミカル洗浄、鉄粉除去、ボディ磨き、脱脂作業など)に時間を要します。

特に、

車磨き研磨の技術で仕上がりや耐久年数が全く異なってきます。

カービューティートラストのカーコーティングは、

高レベルな研磨技術・細部にいたるこだわり・必要な手順を省かない施工・常に最先端の情報を国内外から集め、良いものを厳選し提供。
お客様へ一段階、上の仕上がりをお約束いたします。

カーコーティング メンテナンス

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