カーコーティング 鹿児島 カービューティートラスト

メニュー

カーコーティング施工で車磨き研磨をする理由

約 3 分

新車なのに車磨き研磨は必要なの? 車のコーティング

当店にご予約くださるお客様の9割以上は、

経年車はもちろん、新車でも車磨き研磨をいれてからコーティングをするコースをご用命いただいてます。

その理由として、

これまで、

「新車には傷がある」

「新車でも水垢がある」

と再三言ってきました。

しかし、もう1つ、大事なことがあるのです。

車磨き研磨はコーティングの持続性も高める

コーティングの密着度を上げるために、と

簡単に説明はしてきましたが、

実際どういうことなのでしょうか。

みなさん、塗装をする際の1つの作業として、

「足つけ作業」というのを聞いたことはありますか?

凸凹のないきれいな面に塗装を塗るのではなく、

わざと傷をいれて、塗装が動かないように、密着しやすいようにする作業のことです。

コーティングも同じですが、

車の塗装に傷をいれるのか?と疑問に思われるでしょう。

答えは、「同じように傷をいれます。」

しかし、これには繊細な技術力と設備が必要で、

いかに目に見えない微細な傷を、一定間隔で入れられるか なのです。

傷として見えてはいけません。

むしろ、研磨で、艶を格段に向上させるのが、当店の強みでもあります。

なので、

「目に見えない微細な傷を一定間隔でつけていく」という技術を持ち合わせていなければ、コーティングの密着度を上げることはできません。

どんなに高価なコーティングも、この研磨技術が伴わなければ、
密着度は下がり、早い段階で落ちてしまいます。

コーティングをすればきれいになるのは当たり前

コーティングのランク、技術のランクはあるにせよ、

洗車機のコーティングにしても、

ガソリンスタンドさんのコーティングにしても、

コーティング屋さんのコーティングにしても、

施工したては綺麗だというのは当たり前です。

実は、その綺麗がいかに続いていくか

が1番大事なのです。

そのためには、それなりの技術が必要であることが前提で、

高価なコーティング剤が、必ずしも長期持続するコーティングということはありません。

カーコーティング施工頂いたあとこそ、当店とお客様とのお付き合いの始まりです。

お客様のお車が、いつまでも綺麗を保てるよう、

これからも精一杯技術を磨き、向上していけるよう、

まだまだ終わりはありません。

カーコーティング施工 メニュー 料金

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)

CAPTCHA


Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Hatena Bookmarks
Pinterest
Pocket
Evernote
Feedly
今すぐ電話でお問い合わせを!